NHKにて自宅が浸水したらというテーマで
紹介されていたので、
こちらでもシェアさせていただきます。
・ 漏電の恐れがあるので、ブレーカーを落とす。
・室内の浸水した写真を撮影する。
→浸水の深さが分かるように家の中と外で複数の方向から撮る。
罹災証明書の申請や保険などに使う。
・室内から家の出入り口にかけて、濡れた畳やゴザ、じゅうたんなどを敷いて滑り止めする。
・住宅は浸水被害を受けてから48時間が経過すると、カビが急激に増える。
まずは室内の清掃を急ぐ必要がある。
床上浸水についてはまだまだ知られていないので、
ぜひ事前にチェックして備えていきましょう。

























