NPO法人日本トイレ研究所による能登半島地震のアンケート調査記事をシェアします。
非常にシビアな数字が出ています。
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発災3時間以内に88%の人がトイレに行きたくなる
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外部支援(仮設トイレ等)が届くのに8日以上かかったのが50%
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トイレを我慢した人は65%、水分摂取を控えた人は55%
「トイレ問題」は単なる不便さではなく、健康被害に直結する深刻な課題です。

行政の支援を待つだけでなく、自分たちで「発災直後から使えるトイレ」を用意しておくことの重要性がよく分かります。
詳細はぜひリンク先の記事(note)をご覧ください。


























