益田です。
最近、「やさしい日本語(やさにち)」の研修を受けました!

最初は「子どもに話すような日本語かな?」と思っていたのですが、
そうではありませんでした。
やさしい日本語とは?

「普通の日本語より簡単で、外国の人にも分かりやすい日本語」のことです。
「正解はなく、伝わればOK」という考え方を知り、
「私にもできそう!」と希望が湧きました。

ただ、実際にワークシートで試してみると、
とても難しくて、深く考えてしまいました。
日本語の専門用語や、業界でよく使う言葉(業界あるある)を、
無意識に使ってしまっているなと反省しました。
特に気をつけたいと思ったのは、この2つです!
方言(関西弁)を使わないこと
長い文を短く切って話すこと
今回、「やさにちバッチ」をもらいました。

これからどんどん「やさしい日本語」を使っていき、
多くの人に広めていきたいと思います!
ちなみに、避難所は「災害がおこった時に安全に休める場所」かなあ。と。
























